UnLha64x for Windows (Stable) 1.07 通常
展開(e, x)と更新(u)の既定動作が UNLHA32.DLL 互換の -u1 相当に変わり、古いファイルや同一日時のファイルはスキップして正常終了するようになった。-u0〜-u3 スイッチに対応し、Windows FILETIME 拡張ヘッダ (0x41) でタイムスタンプを正確に保持、コードページ拡張ヘッダ (0x46、CP932 固定) にも対応した。ファイルヘッダの OS 種別は 'M' (MS-DOS) になった。
ファイルヘッダのOS種別を'M'(MS-DOS)に変更。 -u スイッチ(-u0, -u1, -u2, -u3)に対応。 展開時(e, x コマンド)および更新時(u コマンド)のデフォルト動作を UNLHA32.DLL 互換の -u1 相当(新しいファイルのみ更新、古いまたは同一日時はスキップして正常終了)に変更。 Windows FILETIME 拡張ヘッダ (0x41) に対応し、正確なタイムスタンプを保持するように変更。 コードページ拡張ヘッダ (0x46) に対応(CP932固定)。 ディレクトリ内にファイルがない場合のみ -lhd- を出力するように変更。github.com
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