UnLha64x for Windows (Stable) 1.03
互換性検証用に32ビット版もビルドできるようにしました。 UnlhaCheckArchive()で自己解凍ファイルなども正しく判定できるように修正。 UnlhaGetLastError() / UnlhaGetFileName / UnlhaGetOriginalSize / UnlhaGetDate / UnlhaGetTime / UnlhaGetAttribute などの互換APIを追加実装。 UnlhaGetAttribute() が LHA for UNIX 等で作成された書庫でも正しい属性(読み取り専用、ディレクトリ)を解釈して返すように修正。 圧縮時に、元のファイル属性(読み取り専用)をヘッダの attribute フィールドに書き込むように対応。 引数の連続指定(-d1n1のような)の対応と、レスポンスファイルに対応。 圧縮時の基準ディレクトリ指定に対応。 その他、互換性を高める修正を行いました。github.com
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