CLCLR for Windows (Stable) 1.2.0
CLCLR v1.2.0(2026-10-07) セキュリティと堅牢性を強めた版です。保存先のフォルダの権限を確かめる機能(既定はオフ)を加え、CLCLR.exe が読み込む DLL の探し方を見直し、Windows の保護機能(CFG・CET シャドウスタック)に対応しました。また、極端に大きなコピーや、壊れた・書き換えられた保存データで、メモリを使い切らないようにし、取り込みや保存に失敗したときは知らせるようにしました。 セキュリティ 起動したときに、保存先のフォルダ(CLCLR.exe のあるフォルダ)の権限を確かめられるようにしました(設定の「全般」。既定はオフ)。ほかのアカウントから履歴を読み書きできたり、フォルダごと差し替えられたりする設定になっていると、警告します。CLCLR がフォルダの権限を変えることはありません 説明書(README.md)に「置き場所と権限」を書き加えました(お勧めの置き場所と、警告が出たときの直し方) CLCLR.exe が起動のときに読み込む Windows の DLL(winmm.dll など)を、system32 フォルダだけから探すように…github.com
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