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| アプリ | カテゴリ | 最新版 | 公開日 |
|---|---|---|---|
| 開発ツール | 1.0.103 | 2026-10-22 |
リリース履歴
起動オプションのリモート関連フラグを整理し、従来の --remote / --no-remote を廃止した(破壊的変更)。ACP セッションが保存済みのサンドボックス設定と --sandbox / --no-sandbox フラグを反映するようになった。このほか、完了した応答のコードブロックのクリックで原文をコピーできるようにし、Gemini のツール呼び出しで nullable・enum フィールドによる 400 エラーを修正した。
バージョン 1.0.102 では、プラグインマーケットプレイスが git-subdir ソースと長いプラグイン説明に対応した。サブエージェントがカスタムおよび MCP ツールの承認を引き継ぐようになり、権限確認の重複が解消された。あわせて、-p 実行時のマネージド Auto モデル選択、サンドボックス内の長時間コマンドの継続実行、NO_PROXY と ALL_PROXY の尊重など複数の不具合が修正された。
ワークフローのサブエージェントで対応モデルのネイティブ構造化出力が使えるようになった。新設定 assistedApprovalInstructions で自動承認の判断指示を指定できるようになった。ほか、起動時にモデルが未選択だと入力が固まる問題、Windows でのシェルコマンドの起動不安定、Google モデルで画像上限を超えたときの余分なトークン消費などを修正した。
サンドボックス内のコマンドが、既定で localhost やプライベートネットワーク上のサービスに到達できるようになった。CLI に --disable-client-telemetry や --trust-folder などのオプションが追加され、GitHub のインストールリンクからの Skill・プラグイン導入に対応した。このほか、MCP サーバーの読み込み停止や Gemini 向けツール呼び出しの失敗など多数の不具合が修正された。
Gemini 4 Argonが利用可能になり、MCP同期やコマンドフック、セッション管理の信頼性が向上した。/askコマンドに展開・コピー・再度開く操作が追加され、起動時の入力保持が改善された。
インラインイメージのデフォルト表示、メモリ圧縮による長時間セッション対応、カスタムエージェント関連とプラグイン機能の複数バグ修正、シークレット情報の安全削除、セッション再開の安定性向上など、多くの改善が含まれている。
サンドボックス設定の強化により環境シークレット提案とマスキング機能を追加。モデルID処理を改善し、エンタープライズポリシー対応を強化した。インタラクティブセッションの高速化と権限決定の詳細表示が実現した。
macOS で Microsoft Entra ブローカー認証に対応した。copilot config で sandbox credential injectHosts キー補完が Bash・Zsh・Fish で利用可能になり、--context オプションが新規・再開セッションに適用されるよう改善された。プラグインセットアップのリトライが時間ベースおよびポリシー変更時に実行されるようになった。
Claude Haiku 5.5 がモデル選択に追加され、MCP の初期化・有効化・無効化が改善された。補助的なパーミッション機能がシェルコードを表示するようになり、セッション切り替えが安定した。管理ポリシー関連の機能も強化された。
エンタープライズ向け権限管理、MCP サーバー設定の動的適用、セキュリティサンドボックスの強化、GitHub 認証フロー改善など複数の新機能を追加。プラグインスキル、言語サーバー、ユーザー設定など各種動作の修正も実施した。
設定コマンド(list、read、set、remove)とCtrl+E環境ピッカーが追加された。大規模リクエストの自動リトライ、MCP接続やセッション処理の多くの改善により、安定性とパフォーマンスが向上した。
サンドボックスのCA証明書管理コマンドを強化し、Windows上のネットワークバイパスに対応した。セッションタイムライン、フッター表示、CLIシャットダウンのバグを修正し、読み取り専用シェルパイプラインの静的分析機能も追加した。
GPT-6.1 Solモデルのサポートとセッションスコープのディレクトリ承認機能を追加。MCPサーバー認証スコープの制御、パーミッションプロンプトの改善、セッション再開時の動作修正、Waylandでのテキストコピー改善など複数の既存機能を改善した。
GPT-6 Sol/Luna、claude-opus-5.5 モデルの対応、Claude Code ルールファイル(.claude/rules)のサポートを追加。MCP OAuth スコープ設定、Git エラー修正、セッション表示の改善、プロンプト復元機能など多くのバグ修正と UI 改善が含まれる。
セッション管理、MCP ツール、カスタムエージェント機能の改善と OSC 777 ターミナル通知の追加など、複数領域にわたる機能強化とバグ修正が実装されました。セッション再開時の安定性向上と GitHub MCP の認可フロー改善も含まれています。
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