MarathiCursive and MarathiCursiveT now uses Modi codepoints Switch OpenType script code MarathiCursiveG now also supports OpenType GPOS/GSUB tables Slight …
Fonts の更新
新しいシリーズの初版 1.0 がリリースされた。利用者からの関心が高いため、配布を開始する。
「…」の縦組み用設定が不足していた問題を修正した。
源暎こぶり明朝に揃える形で濁点付き仮名を追加しました。 一部の平仮名のバランスや寄り引きを見直しました。 今回からファイルサイズ節約のための TTC 形式での配布を廃止しました。
一部のアプリで縦組み用グリフが空白になるバグを修正した。グリフ参照を解除して対応している。
縦組み時の拗音・撥音(例えば「ゃ」など)の位置がズレていたのを修正
フォントメーカーで縦組み用サブセットフォントを作成した際に濁点・半濁点付き仮名が空白になる問題に対処
em dash(—)やwavy dash(〰)を縦組み時に回転するように設定を追加
源雲明朝と明朝體 むつきをお借りして、活字風かつ現代的な明朝体を作成
新フォント 1.0 の初版リリース。M+ 1p をベースに TTEdit を使用し、角立て・角丸フィルターを適用して設計された。
ヒンティング処理生成のパラメータ変更と外字表の誤字修正。
プロポーショナル版『源暎ラテゴ/ラテミン 詰 v2』が追加された。源暎ラテゴ v2 の縦組み時に『き』『さ』が旧来のままだった問題を修正。
源暎アンチック 詰 v4 において全角コロン「:」が縦書き時に横転しなかったのを修正。 「か」や「お」などの一部の平仮名や漢字のバランス見直し。
TTF 化の際に漢字コピーが一部ズレており5文字ほど誤字っていたため、新規に作り直し。 個人的に出来が気になっていた「き」「さ」など一部の文字を修正。
Version 2.011 fonts
Version 2.010 fonts
“Crimson Text”をベースに書籍ノンブル向けの数字フォントを公開。
ラテン1補助の「Ñ」などが正しく組み立てられてなかった文字を修正しました。 サポートが難しいラテン文字拡張などの一部の文字や記号 1,393文字を削除しました。
Oradano明朝GSRRフォントの〈戊戌アップデート〉により、多数の漢字追加リクエストに対応し、JIS第一水準漢字(「穐」を除く)を含む基本漢字3000字以上の表示に対応した。
押出Mゴシックの半角の濁点・半濁点が前の文字に重なる表示問題を修正した。バージョン0.600(β)。
10個の漢字(四、駆、中、明、和、永、書、国、電、気)が新たに追加された。
The "Version 1.001" subsection of the "Changes" section that starts on page 22 of the official font readme file (will download when clicked) provides details …
「墓」という誤字を修正した。
複数のUnicode文字セットへの対応を拡張した。CJK統合漢字拡張A、ハングル音節文字、ルーン文字、CJK字画、康熙部首に対応し、Twitter絵文字対応も進めている。
Version 2.000 fonts.
リクエストをいただき、源真ゴシックをベースに TTF 化。
源ノ角ゴシック 1.004 をベースに、初公開版では実現できなかった改変などを追加した。
日本語 / Japanese / По-японски Unicode 8.0の梵字の符号位置をサポートした (MuktamSiddhamGのみ)。 英語 / English / По-английски Now supports Unicode 8.0 Siddham codepoints in SMP …
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